お知らせ 

トイレのリフォームについて

2018/12/12

家庭のトイレは、新築の場合、短くみても10年は十分に耐えることができます。
ところが、約10年を過ぎると故障や不具合が起きてきます。便器自体の寿命は長いですが、ウォシュレットの不調やトイレタンクの部品劣化等による故障が先に起こりやすくなります。

トイレは、一度取り換えれば10年は保ちます。
最新の節水型トイレに取り換えて、今のトイレと同様に10年使うことを考えると、水道代が節約できます。
なので、修理を検討した段階で10年前後経過しているトイレなら、最新の節水型トイレに交換することで、水道代を浮かせることが可能になります。

トイレを交換するタイミングにあわせて、内装も新しく施工すれば、トイレのイメージも変えることができるのでリフォームのチャンスです!